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2014年7月9日水曜日

譜面整理術

 ミュージシャンなら誰もが何かしら1つは持っているオリジナルな譜面整理術。
長い譜面や長尺の曲を1枚の譜面にまとめられた、反復記号が頻出するような譜面を迷う事無く、ミスる事無く目で追って行く為に譜面に印をつけたりして分かり易くする事があると思います。
今回は僕なりのやり方を少しだけご紹介。





2014年7月6日日曜日

2014年7月5日土曜日

2014年6月29日日曜日

宝島社 正しいブスのほめ方

バラエティ本じゃ無く、マジで役に立つ本です。



正しいブスのほめ方

先日、TSUTAYAに行った時にタイトルと表紙につられ、手に取り少し中身を見たのですが、これが非常に面白かった。

内容としては様々なタイプの人間(デブ、ブス、チビ、ハゲ、体育会系、下ネタ大王)の特徴や見分け方から、一番彼等のハートに突き刺さるベスト褒めワードについて書かれてます。

少し内容を紹介すると、ブスを褒める時には「どこか外国の血入ってる?」とか、バカを褒める時は「本当ハートが強いよね!」などなど、使える内容ばかりで驚きます(笑)

また、逆に褒め難いタイプ(美人、巨乳、キャリアウーマン)の褒め方についても書かれてるからかなり守備範囲の広い本だと思う。

帯にも書いてる通り、「褒める」というのは社会に置いて必要なスキルだと思います。
必要というよりかは、あって損は無い武器、とでも言いましょうか、たいこ持ちまでは行かなくても褒めるという作業をすると、相手の気分を良くさせたり、相手が自分に対する印象を良い方向に持って行けたりで、結果的に次の仕事に繋がったり、職場での環境も良くなったりしますよね。

また、社会っていうのは誰が決めたか分からない暗黙のルールで構築されてますし、自分が苦手なタイプの人間と接しなければならないシチュエーションも沢山あります。
そんな人間から気に入られなければいけない場合もある訳で、そんな時に「褒める」という行為が突破口を切り開くポイントになるんじゃないかな、とも思います。

僕は好き嫌いの区別がハッキリしてますし、思ってない事を口に出せないタイプの人間なのですが、そのままだと上手い事世渡りも出来ないのでこの本を参考に上手に社会を生き抜ける術を身につけたいと思います(笑)

まぁでもこれは本当、自分のバイブルになりゆる本だと思うなぁー(笑)


正しいブスのほめ方
正しいブスのほめ方
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トキオ・ナレッジ
宝島社
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同シリーズで「正しい太鼓の持ち方」というのも出てました。

正しい太鼓のもち方 上司を転がす35の社交辞令
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宝島社
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2014年6月13日金曜日

個人的に一番お勧め出来るクリップチューナー SNARK SN-5G

クリップチューナーを使ってる人って最近結構見かけますが、個人的に一番お勧め出来るものをご紹介したいと思います。

SNARK SN-5G



もうだいぶ前に購入しましたが不良も無いですし、電池交換も1回ぐらいしかしてません。
安くてタフ、使い易いと三拍子揃ったチューナーです(笑)

以前は有名な某K社の製品やマイナーメーカーのものを使ってましたが、可動部分が折れてしまったり、クリップ部分が折れたりとそういう物理的な故障が目立ちましたね。。。

何といってもLED発光で表示してくれるので、ライブハウスの本番前のチューニング確認とかには持って来いのレベル。
一度だけ野外でのライブで使用しましたが、かなり鮮明に発光するので直射日光が当たるシチュエーションでもストレス無く使えました。

クリップチューナーの利点としては、ペダルチューナーを置かなくて良いのでシールド1本で演奏出来る点だと思います。
個人的には音痩せや電気的なコンプレッションを極限まで防ぎたいので、最近は足下には何1つ置かずに演奏しています。
チューナーもコレさえあればシールド1本でどこでも一番良い音で演奏出来るのである意味省エネな事ですよねw


2014年5月29日木曜日

お勧め教則本紹介 聴いて確認 エレクトリックベース With CD

僕が今までお世話になった、或は今でもお世話になってる教則本をちょいちょい紹介していきたいと思います。
今回は前田久史さん著書 「聴いて確認 エレクトリックベース With CD 」


聴いて確認 エレクトリックベース With CD
前田 久史
リットーミュージック
売り上げランキング: 609,439







表紙カバーが無くなって、当時元気だった愛犬にページが噛みちぎられてますww
 現在はもう絶版寸前みたいで比較的手に入りにくい状況っぽいですが・・・ 

確か2001年の発売当初ぐらいに買ったもので、未だベース初心者にふさわしい技術だった僕はこの本にのめり込みました。
一言で言えば「全ての音楽ジャンルを習得出来る本」です。
 前半こそは弦の押さえ方や左手のフォームなど、入門チックな事柄に触れられていますが、それもほんの数ページのみ。
 簡単な8ビートから始まり、16分、32連のフィルイン、ポップス、ブルース、ファンク、ジャズ、レゲエ、サンバ、ボサノヴァ、ラテン、最後は総まとめ的な課題曲で締めくくられており、全編に渡ってベース、ギター、ドラムの生演奏CD付きなので「生きたグルーヴ」を聴きながら練習出来るのが本書の素晴らしい点じゃないかな、と思います。

 知識的な事で言うと、中盤に音楽理論について触れられており、基礎的なコードネーム、表記の仕方やスケール、コードのケーデンスについてまで書かれてますが、いかんせん少ないページ内にまとめられており、理論の項に関しては全く知識が無い人が取り組む際に使うもの、とは言いがたい内容です。

 未だにちょくちょく見る事がありますが、忘れてた基礎的な事や自分が苦手なフレーズが出て来たり、その都度DTMで録音しながら練習したり、これほどお世話になる教本はなかなか無いと思います。
リフやフレーズ作りに関してはこの本が今の自分のプレイを手助けしてくれてる、と言っても過言ではない程個人的に感謝出来る本です。 

最近は絶版寸前になってるのか、新品の取り扱いが無いみたいですので、Amazonの中古ショップのリンクを貼っておきます。

2014年5月25日日曜日

僕のランニンググッズをご紹介 シューズ編

昨年6月から始めたランニング。
冬になるとあまりにも寒いのでブランクはありますが、最初の頃は5kmから始めて、最近は10〜12kmぐらいのランをこなしてます。

僕が一番最初に買ったシューズはアンダーアーマーのMicroGというモデルで、確か¥7,000ぐらいで購入したもので、半年ぐらいは使ってたのですが、ランニングを再開した今年4月頃に膝を故障しまして、よりクッション性のあるシューズを探してた所店員さんにお勧めされたのがこのadidasエナジーブーストでございます。




これは本当お気に入りで、一番の売りがブーストフォームというソールで、これが衝撃を吸収してくれ、尚かつ次の蹴り出しをスムーズに、楽にアシストしてくれるのです。

先代のアンダーアーマーと比べてもかかと部分の厚さと柔らかさが全然違います。


買って以来ずっと履いてますが、蹴り出しが楽なので自然とペースが早まり、体力消耗するのが早くなるぐらいですww

これからランニングを始める予定の方は是非一度店頭で履いてみて下さい。
やり始めの方はソールが薄く軽い方が良いと思う方が多いのですが、それは逆で薄いソールだと脚を故障する可能性が高いです。
ある程度の厚さがあるシューズがベスト!!


2014年5月12日月曜日

メンズアイブローガイド 爽眉

身だしなみには結構気を使う方ですが、以前から眉毛だけは何をどうすれば分からん状態でして・・・

そんな中発見したのがこのメンズアイブローガイド!!


これを眉に当てて、ガイドからはみ出た部分をカットするだけでOKʕ•̫͡•ʔ♬✧
早速使ってみましたが、かなりお手軽で短時間で済ませれるのが宜しい。
この他にも太さ別に2種類あって、自分の好きな形から選べます。
600円ちょいで変えるので僕と同じ境遇の方は是非。


http://amzn.to/1shFHcP